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19日午前も余震が続く中、被災者は崩れた屋根などの補修作業に追われた。大阪管区気象台によると、近畿地方は20日は大雨になる恐れがある。

 高槻市唐橋中1の木造2階建て住宅では18日夕、帰省した黒田勝一さん(66)らが屋根にブルーシートを張った。地震で屋根瓦が激しく崩れ、雨が降ると浸水する恐れも。業者に修繕を頼んだが「依頼が殺到して、後日になる」と言われたという。地元自治会によると、地区内の約600軒のうち、100軒以上の屋根瓦が崩れるなどした。黒田さんは「これからは余震と雨が心配。公的な支援を期待したい」と語った。

https://mainichi.jp/articles/20180619/k00/00e/040/253000c?utm_source=smartnews&utm_medium=ios&utm_campaign=smartnews

 

震源近くでは屋根の補修で使われるブルーシートが売り切れているところもあるようです。

また、大雨による土砂災害にも警戒が必要です。

 

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